P北斗の拳8覇王!は神台?クソ台!?の前に勝ち方の重要度を全て話します

とうとうやって参りましたね!

 

次世代型HYPER BONUS「究極神拳RUSH」を搭載! 

10R大当り+究極小当りRUSHによるコンボで、大量出玉獲得を目指せ!

10R確変終了後はもれなく究極小当りRUSHに突入するが、4R確変終了後は、小当りRUSHが付かない確変「BATTLE MODE」に突入!

 

10Rと小当たりラッシュのコンボってどれだけ続くねん!www

 

次世代型HYPER BONUS(ハイパーボーナス)って結局名前だけじゃないの?www

 

そんな風に思っているあなたの為にパチンコ規制強化やP機やらスペックやらの様々なモヤモヤを含めた今後のパチンコの勝ち方についても提案させて頂ければと思っています。

 

この北斗の拳シリーズは過去を振り返っても、その時代をリードして来たと私は思っています。

今後(令和、2019年以降)のパチンコ機種の展望であり象徴となって来ると思っています。

 

私がリアルタイムで初めて北斗の拳シリーズを打った機種が剛掌からでした・・・

時代を振り返ると見えてくるモノも少なからずありますよね!?

 

歴代のパチンコ北斗の拳シリーズ

 

CR北斗の拳剛掌(2010年)1/399

※剛掌黒王バージョン(2010年)

・CR北斗の拳百裂(2011年)1/307

・CR北斗の拳慈母(2011年)1/77

・CR北斗の拳金色(2011年)1/179

・CR北斗の拳有情(2012年)1/167

筐体共に演出は剛掌ベースで様々なスペックが網羅されていた時代ですね。

本当に剛掌が爆発的に人気(神台)だったのを記憶してます。

・CR北斗の拳5百裂(2013年)1/229

CR北斗の拳5覇者(2013年)1/397

・CR北斗の拳5慈母(2014年)1/89

北斗の拳5は先に百裂が出て来て、そのすぐ後に覇者が出るというMAXよりもミドル的なスペックが重宝され始めた時代になって来たのかもしれません。

 

CR北斗の拳6拳王(2014年)1/394

CR北斗の拳6宿命(2014年)1/394

・CR北斗の拳6天翔百裂(2015年)1/307

・CR北斗の拳6慈母(2016年)1/89

 

拳王と宿命は確変突入率(宿命が84%と高かった)と最高出玉(拳王が2400発と高かった)の違いでしたね。

 

天翔百裂は未だにホールにけっこう置いてありますよね。(個人的には好きです)

相変わらず慈母(甘デジ)は作られ続けて行きます。

CR北斗の拳7転生(2017年)1/319

・CR北斗の拳7百裂乱舞(2018年)1/319

・CR北斗の拳7天破(2019年)1/99

 

北斗の拳7は最後のオール2400発機種として重宝されました。現在でももちろん打てる機種になりますね。

 

そして、そして新しい伝説がこれから始まって行きます。

 

北斗の拳シリーズもあの時代はめっちゃ勝てたのになぁ~って思われますか?

 

トータル収支その時代は果たしてプラスでしたでしょうか?

 

一時の良い記憶(爆連稼働)だけ残っていませんか?

 

何が本質的に言いたいのかというと、この北斗の拳8も過去の名機と比べられてスペックどうこう批判的な発言もありますが・・・パチンコの勝ち方を知っていれば十分対応できる機種ですよ。

 

という事です。

 

2019年の新機種P機で勝つ為の傾向と対策

 

最近の機種も何台か触ってみて、もちろん勝たせて頂いております。

 

GANTZ2やハーデス2も様々な意見がありましたが、勝てる時に勝てば良いんですよね。

 

設定付きのリングバースデイも設定なんて関係ねぇ~勝てる時に勝てば良いですよね。

 

投資が僅か1000円を2台続けしまうというミラクルに見られがちの立ち回りも大事なのは日々のコツコツ積み重ねて来たスキルのお陰なんです。

 

令和に入って新機種はP機となっていますが、それでもパチンコはまだまだ勝てる稼げる範囲にある事が証明できているんではないでしょうか。

 

北斗の拳シリーズで言えば私はCR北斗の拳拳王や宿命のあたりからこのパチンコの立ち回り方を使っています。

そして今でも方法論は全く一緒です。

 

その理由は本質的な部分に変化は無いからです。

 

MAX撤去や出玉の規制強化などありますが、本質的な部分において言えば変わっていませんよ。

 

という事です。

 

スペックなりの数字に振り回されている状況はパチンコで勝ちたいと思われるのであれば1番良くない現状になります。

 

本当に知るべき事はそこでは無いんです。

 

そして、パチンコの本質的な部分を知りたいのか?知りたくないのか?はあなた次第でどうにでもなります。

 

そのチャンスはこのブログ、記事を最後まで読んで頂いている人であれば誰にでもあるからですね。

 

もう一歩先に進みましょう!

 

P北斗の拳8覇王の実践でPOS受講生が感じたこと(今後の展望)

 

それでは現段階での北斗の拳8覇王についての今後の展望になります。

今回の北斗の拳8は明らかに導入台数がどのホールも少ない傾向になっています。

ビッグネームだけどスペックだけで見ると息の長い台にならないんじゃないか?と踏んでいるのもあるでしょう。

 

私達ユーザーの反応を見て『探り』を入れて様子を見たいって感じでしょうか。

 

1番の理由はまだ北斗無双が打てる状況であり、北斗の拳7もなんだかんだホールで大事にされていますからね。

 

北斗の拳8を大量導入するメリットが大して見つからないのは大きいんだと思います。

 

P北斗の拳8覇王も今後違うスペックでマイナーチェンジがあると思うので、そこにけっこう期待感はありますよね。

 

確実に言える事は新台初日で一撃ではありませんでしたが、40000発出ている台あります。

20000発出てる台も何台かありました。

これが現実であり、そういう台を選べる個人のスキルを磨く事こそがパチンコで勝つ為の1番の近道になります。

 

 

勝てる時に勝てば良いんです。

 

新台初日だとプレミア台的な扱いを個人でしてしまいダラダラ打ち散らかす傾向になってしまいますよね。

これは本当にホールの思う壺であり、負けてしまう大きな傾向です。

 

新台が新鮮で楽しいから→打つ(負けやすい)

新台でも勝ちに拘りたい→打たない(負けない)

 

1つの考え方で今後の行動も大きく変わって行きますよ。

 

余談にはなりますが、この時点で私はまだ北斗の拳8覇王を打っていません。

打たなければわからないことは勿論あります!

しかし、打たなくてもわかる事の方が山ほどあるのも事実なんです。

 

どっちが大事なのかというと、打たなくてもわかっていなきゃいけない事をまず学んで下さい。(スペックや演出の信頼度ではありません)

 

事後ではなく事前の正しい準備が必要不可欠です。

 

次回予告